なぜ、家事代行で夫婦円満!?

とうとう、3回目の緊急事態宣言が開始されましたね。。。

だから、また、在宅ワークが増えることが考えられますよね。


そこで、家事に関しては、女性が負担している場合が多く見られるので、男性が在宅になることで、女性の負担が減るかと思いきや、実際にはそうはなっていないようですね。

 

ニッセイの調べでは、

男性の方が勤務先への出社が減少し、在宅勤務等のテレワークが増加している割合が高く、働き方の変化が大きかったが、家事時間が増加した割合は女性が男性を大きく上回った。また、育児に割く時間が増えた割合は、女性が男性の2倍1と、やはり女性が男性を上回ったことがわかった

(引用先:https://www.nli-research.co.jp/report/detail/id=67041?pno=2&site=nli)

となっています。

 

一方で、男性が手伝ったとしても、

【ありがたいけど…正直イラッとしたエピソード】

 

「洗濯物のシワを伸ばさずに干す。ハンガーへの掛け方も雑で乾かない!」

「普段しない料理をして、道具や調味料を置く場所がめちゃくちゃに。どこに何があるか分からないし迷惑。」

「たまにしか料理しないくせに、変わった調味料を買い込んで凝った料理を作ろうとする。そして2度と使わない。」

という、結果になっているようです。

 

こうなるので、女性は「私がするわよ!」となり負担は減らないし、男性は「折角、良かれと思った行動に、文句を言われると、もう手伝わない!」となり、家庭内の雰囲気が悪くなりますよね。。。


なので、ソレを予防するには、女性が求める状態をちゃんと説明するか、しないなら結果を裁かないことにすれば、いいのかもしれませんが、仕事と同じく、ただでさえ家事が増えて忙しいのに説明なんてしていられない!と思う方もいるかと思います。


そんな時には、家族みんなの大切な時間をプラスの方向で過ごすためにも、一度、プロの家事代行サービスを使ってみたら、男性の方に、正しい家事の仕方、を理解してもらえるかもしれないですよね!!!
そうしたら、女性の方々がラクになり、もっと好きなことに取り組めるようになるなら、費用もお得感があるかも。


費用検討については、詳しくは以下を参照ください。
家事代行に払う金額は高い?安い?

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